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徒然なるモノクロ第2幕

主にカードゲーム関連の日記です。公序良俗に反したコメント(誹謗中傷、プライバシーの侵害等)は一切禁止といたし、反したコメントは全て削除いさせていただきます。 また、あまりに公序良俗に反する場合は然るべき法的対応を取ることがあります。Chromeによる閲覧を想定していますので他のブラウザの場合多少不具合が生じる可能性があります。ご了承ください。

主にカードゲーム関連の日記です。
公序良俗に反したコメント(誹謗中傷、プライバシーの侵害等)は一切禁止といたし、
反したコメントは全て削除いさせていただきます。
また、あまりに公序良俗に反する場合は然るべき法的対応を取ることがあります。
Chromeによる閲覧を想定していますので他のブラウザの場合多少不具合が生じる可能性があります。
ご了承ください。

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登場時回復と、CXシナジーで、1コスト使用でデッキから《愛》のキャラを舞台に出す効果です。
CXシナジーのコストがストック1枚と割と軽めながら、レベル制限なしで《愛》のキャラを場所問わず
出せるのはかなり優秀ですね。
後列キャラを持ってきてパンプを図ったり、アタッカーを持ってきて盤面を強化したりできます。
対応CXもトレジャーと手札に来やすいのもいいですね。

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ベンチとリタイアの《本》1枚につき攻撃力+1000と手札から出せない永続効果です。
ベンチ3枚、リタイア9枚で最大攻撃力12000と破格の数値になります。
中盤でもベンチが埋まっていればそれなりに高い数値になりますので、
アタッカーとしてはなかなか優秀でしょう。
しかし、手札から直接だせないので、リングに登場させるには、山札からの登場か、
効果による登場しかないというのが、少し厳しいところでしょうね。

2枚目はこのカードが手札からベンチに置かれたとき手札か控え室の《本》をリングにおく効果です。
この効果によって1枚目のカードをリングに登場させるという使い方もありますし、
ベンチが埋まっていてかつリングのキャラが貧弱だったときに、ベンチのキャラ1体圧殺して
このカードを出して、攻撃力の高いカードに張り替えるという使い方もあります。
手札や控え室の状況をみて臨機応変に使い分けていけばいいと思われます。