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徒然なるモノクロ第2幕

主にカードゲーム関連の日記です。公序良俗に反したコメント(誹謗中傷、プライバシーの侵害等)は一切禁止といたし、反したコメントは全て削除いさせていただきます。 また、あまりに公序良俗に反する場合は然るべき法的対応を取ることがあります。Chromeによる閲覧を想定していますので他のブラウザの場合多少不具合が生じる可能性があります。ご了承ください。

主にカードゲーム関連の日記です。
公序良俗に反したコメント(誹謗中傷、プライバシーの侵害等)は一切禁止といたし、
反したコメントは全て削除いさせていただきます。
また、あまりに公序良俗に反する場合は然るべき法的対応を取ることがあります。
Chromeによる閲覧を想定していますので他のブラウザの場合多少不具合が生じる可能性があります。
ご了承ください。

fateマスター軸(相打ち型)

L0  19
反英雄アヴェンジャー 4
純朴で無邪気 アイリスフィール 2
“魔力放出”セイバー
異端の流儀 切嗣 4
遠き日の思い出 桜&葵&凛 3
謎の少女カレン 
“アーティスト” 龍之介4
L1 16
水着のライダー3
命の代償 雁夜3
必勝への策謀 時臣4
アゾット剣
聖堂教会の求道者 綺礼3
葛木メディア2
L2 1
“魔術師殺し”切嗣
L3 6
言峰 綺礼4
仲良し三人組2
CX
ミミック遠坂 4
魔女の鉄槌 4

色構成1231520

相打ち付与を採用したマスターデッキです。
アヴェンジャーを後列に置きクロックアンコールで手札やストックを温存しつつ盤面を維持していくスタイルはいままでのマスターデッキと同様ですが、「命の代償 雁夜」を後ろに配置することで相手キャラを相打ちで狩りに行ったり、相手の攻撃を牽制したりする形になっています。
ただ、相打ちのためにコストを使いすぎるとL3になってから「言峰 綺礼」や「仲良し三人組」のために使うコストが少なくなってしまうということにもなりうるので、ストックの管理に注意しつつ、相打ちしなくても戦えるところでは無理に相打ちを取りにいかずに必要なところだけ取りに行くという感じでいったらいいと思います。
それでも、まだ調整段階ですのでこれがどううまく機能するかまだまだ試行錯誤の段階ですが。